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母子寡婦福祉会へのご入会について

母子家庭のお母さんがお子さんを育てながら、生活していくことは大変厳しいことです。
私ども母子寡婦福祉会員は、困りごとや希望のひとつひとつの問題をみんなで話し合い、解決して自らの生活を向上しようと努力をしています。
ひとりで悩んでいるとつい弱気になりますが、仲間がいると力も倍増するものです。
お母さん、寡婦のみなさん、あなたの住む市区町村の母子寡婦福祉会に入会しませんか?みんなでよりよい生活を目標にしましょう。

入会については各地区の会員になります。まずはお問い合わせください。

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学習サポーターとして中学生の勉強を手助けしていただけませんか?


名古屋市では、ひとり親家庭等の中学生を対象に、学習を支援したり、気軽に進路相談等を受けたりできる無料の学習会が開催されます。将来、子どもに関わる仕事に就きたいと考えている人、社会に貢献したいと思っている人、勉強が好きな人など大学生や大学院生、社会人の皆さん、学習サポーターとして中学生の勉強を手助けしていただけませんか? ご応募をお待ちしています。

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高等職業訓練促進資金貸付事業のご案内

母子・父子家庭高等職業訓練促進給付金を受給している者を対象とした高等職業訓練促進資金貸付事業が、(福)愛知県母子寡婦福祉連合会を実施主体として開始され、平成29年2月27日(月)より貸付申請を受付開始することとなりました。

高等職業訓練促進給付金を活用し、看護師等の養成機関に在学し、就職に有利な資格の取得を目指すひとり親家庭の親を対象に、資格取得を促進し、自立の促進を図るための入学準備金・就職準備金を貸し付けます。


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中日ドラゴンズ 大野雄大選手招待プロジェクト2017 -Yudai’s Monthly Invitation-

中日ドラゴンズのエース 大野雄大選手がひとり親家庭の親子10組を毎月1回(全6試合)ナゴヤドームにご招待!!


大野選手

2012年7月11日プロ初勝利の日、中日ドラゴンズの大野雄大投手は“ウイニングボールは誰にあげる?“というインタビューに『母親です。プロに入るまで僕のことを女手ひとつで育ててくれたので、一つ恩返しができました。』と観客が皆、感動したコメントでした。ご自身と同じ境遇のひとり親家庭の親子が、生のプロ野球に触れて、笑顔いっぱいになってもらいたいという、大野雄大投手の熱い思いからこのプロジェクトが始まりました。このプロジェクトは、株式会社中日ドラゴンズ様が、社会福祉法人愛知県母子寡婦福祉連合会を通じて実施するものです。


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名古屋グランパスの風間監督が愛知県内のひとり親家庭の親子をスタジアムにご招待!!


2017年シーズンのホームゲーム全21試合ひとり親家庭の親子8席合計168名をご招待!
(パロマ瑞穂スタジアム開催13試合 豊田スタジアム開催8試合)

今シーズンから名古屋グランパスの監督に就任された風間八宏監督が、社会福祉法人愛知県母子寡婦福祉連合会を通じて、ひとり親家庭の親子にホームゲーム(パロマ瑞穂スタジアム&豊田スタジアム)の全21試合に各8席合計168名をご招待してくださいます。
8席は風間八宏監督が現役選手時代の背番号「8」とご自身のお名前の八宏(やひろ)の「8」にちなんでいるそうです。ご招待いただいたお席は、メインスタンドでカテゴリー2のとても良い指定席です。ここからは全選手の動きがとてもよく見え、チームの戦術などに注目しながら試合観戦が楽しめます。


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